【ママバター】ナチュラルシアバター配合のベビーローション

良質なシアバターを高配合していることで人気のオーガニックブランド・ママバターから、ベビーラインが新登場。中でも、デリケートで乾燥しやすい赤ちゃんのお肌をやさしく守ってくれる、ベビーローションが注目を集めています。今回は、ママバター ベビーラインのベビーローションについて、詳しくご紹介していきます!

ママバター ベビーラインの特徴とは?

赤ちゃん

天然由来の保湿成分シアバターをメインの成分として配合し誕生した、ママバター。

赤ちゃんやママのデリケートなお肌にも使える、やさしい使い心地とリピートしやすい価格設定にこだわりをもっています。

そんなママバターから、2017年9月に赤ちゃん専用のベビーラインが新登場。

まず最初に、ママバターのベビーラインの特徴について、お伝えしていきます!

カレンドラエキスを配合

ママバターのベビーローションは、オーガニック認定を受けたカレンドラエキスを配合しています。

カレンドラには、お肌の炎症をおさえて、保護してくれる効果があるといわれているため、ベビースキンケアに配合されることの多い成分のひとつです。

赤ちゃんのデリケートなお肌は、外部からの刺激を受けやすいので、お肌をやさしく守ってくれます。

良質のシアバターを高配合

赤ちゃんは、生後2ヶ月を過ぎると皮脂分泌量が落ち着き、大人の3分の1程度まで皮脂の分泌量が減っていくといわれています。

そのため、皮膚にとって必要な水分を維持しにくく、乾燥肌に傾きがちです。

皮膚自体の厚みも薄く、敏感な赤ちゃんのお肌を良質なシアバターの効果で、乾燥を防いで肌荒れを予防してくれます。

食品アレルゲン由来とされる成分は不使用

食物アレルギーの懸念が増えている中、ママバターのベビーローションは安心して使えるように、アレルゲンの心配のある以下成分は不使用でつくられています。

卵、くるみ、カシューナッツ、小麦、はちみつ、りんご、もも、バナナ、キウイフルーツ、乳、そば、ピーナッツ、牛肉、鶏肉、豚肉、やまいも、ゼラチン×まつたけ、さけ、かに、えび、あわび、いか、いくら

低刺激性へのこだわり

ママバターのベビーローションは、赤ちゃんに安心して使えるように、以下の成分も不使用でつくられています。

  • 合成香料・着色料
  • 鉱物油
  • シリコン
  • アルコール
  • パラベン
  • アルコール(エタノール)
  • 石油系界面活性剤

カモミールとオレンジのリラックスの香り

赤ちゃんにベビーローションを塗る時間は、ママと赤ちゃんにとっても大切なスキンシップの時間です。

リラックス効果をもつカモミールとオレンジをブレンドした香りで、ママと赤ちゃんにリラックス効果をもたらします。

特にカモミールの香りは、赤ちゃんがなかなか寝付かないときや、かんしゃくを起こしているときにも効果的だといわれている香りです。

皮膚科医による刺激性テスト済

ママバターのベビーラインは、皮膚科医によって皮膚刺激性テストやアレルギーテストが実施されています。

大人のお肌でテストはおこなわれていますが、安全性確認のためのステップを踏んでいることは安心のポイントですよね。

※すべての人に皮膚トラブルやアレルギー症状が起きないわけではないので、注意しましょう。

ママバター ベビーラインのベビーローションの商品詳細

ママバター ベビーローション
出典:www.bxe.co.jp

●容量:180ml
●税込価格:1944円

ママバター ベビーローションの全成分

水、グリセリン、シア脂、オリーブ果実油、BG、ペンチレングリコール、トウキンセンカ花エキス、オレンジ果皮油、ローマカミツレ花油、ビターオレンジ花油、アトラスシーダー樹皮油、ダイズ油、トコフェロール、レシチン、トリ酢酸テトラステアリン酸スクロース、エチルヘキシルグリセリン、ステアリン酸、バチルアルコール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30)クロスポリマー、アルギニン、水添レシチン、キサンタンガム、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、グリチルレチン酸ステアリル、グルコン酸Na、フェノキシエタノール

ママバターのベビーローションをチェックしてみよう

赤ちゃん ママ

ママバターのベビーローションは、発売されて間もないため、まだ口コミの声が多く寄せられていません。

ですが、知名度も高く人気のママバターのベビーラインというだけあって、多くの注目を集めています。今後に期待したいところです。

当サイトでは、他にも様々なベビーローション比較おすすめ12選をご紹介しています。ぜひ、ご参照ください!