【MAARO】ママが開発した1本で3役のベビーローションとは?

MAAROは、1本でベ保湿効果・日焼け止め・虫除けの3役をこなしてくれる、万能なベビーローションです。実際の1児のママが開発したというだけあり、ママと赤ちゃんへの想いが詰まっています。今回は、MAAROのベビーローションの特徴や効果について調べてみました!

MAAROとはどんなブランド?

赤ちゃん ママ

MAAROは「ママが我が子を包み込む優しさを」というコンセプトのもと、実際に1児の母である開発者・宮地祥子氏がプロデュースする赤ちゃん向けのスキンケアブランドです。

日々の慌ただしい限られた時間の中で、赤ちゃんのお肌へ負担をかけずに時短でケアができること。どうしても荷物が増えるママにやさしい、コンパクトな持ち運びサイズ。

赤ちゃんとママに向けた、様々なやさしさが込められたブランドがMAAROなのです。

MAAROのベビーローションの特徴

ベビーローション 保湿

国内初の紫外線保護成分を配合

MAAROのベビーローションには、国内で初めて究極の透明度を誇るミネラルベースで、光劣化せずに紫外線から皮膚を保護してくれる「ZinClear IM®」という成分が配合されています。

この成分は、海外では肌の弱い赤ちゃんや子供に使用をおすすめしている皮膚科医も多い原料です。

透明度が非常に高い成分なので白浮きせず、ℎポ室力は高いのにサラッとしていてベタつかないのが魅力のひとつです。

人間の肌は、日焼けをすると表面の水分が蒸発して乾燥します。そのため、保湿力を維持しながら塗りやすい点はおすすめのポイントのひとつです。

有機JAS認証のハーブを採用

MAAROのベビーローションは、完全無農薬栽培を徹底したハーブ園のハーブを採用しています。

審査の厳しい有機JAS認証を取得している、有機・無農薬栽培ハーブなので安全面にも信頼ができます。

MAAROの製品に採用されているハーブ一覧

  • レモングラス
  • セージ
  • タチジャコウソウ
  • ローズマリ―
  • ラベンダー

国内のオーガニックコスメ認定工場で生産

MAAROのベビーローションは、自然由来原料95%、植物成分の72.5%はオーガニック原料で構成されています。

他にも、オーガニックコスメ認定工場でつくられているだけあり、以下の様々な条件を無配合で生産しています。

  • 無鉱物油
  • 合成香料
  • 合成着色料
  • 石油系界面活性剤
  • 紫外線吸収剤
  • ディート
  • パラベン

MAAROのベビーローションの商品詳細

MAARO ベビーローション
出典:maaro.shop7.makeshop.jp

●容量:60ml

●日焼け止め効果:SPF7・PA+
●税込価格:3780円

MAAROのベビーローションの配合成分

水、酸化亜鉛、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、プロパンジオール、ステアリン酸グリセリル、セテアリルアルコール、レモングラス油、ラベンダー油、ローズマリー油、レモングラスエキス、セージエキス、タチジャコウソウ花/葉/茎エキス、ローズマリーエキス、ステアロイル乳酸Na、ポリヒドロキシステアリン酸、イソステアリン酸グリセリル、キサンタンガム、エタノール、ベヘニルアルコール、ベンジルアルコール、デヒドロ酢酸、トコフェロール、ヒマワリ種子油

MAAROのベビーローションで赤ちゃんの肌を守ろう

赤ちゃん

今回ご紹介したように、MAAROのベビーローションは1本で3役の役回りをこなす時短アイテムです。そのため、毎日忙しいママや、大人しくしていられない赤ちゃんのケアに最適です。

我が子に使うベビーローションをお悩みの際には、MAAROを検討ブランドのひとつにしてみてはいかがでしょうか。

当サイトでは、他にも様々なベビーローション比較おすすめ12選をご紹介しています。ぜひ、ご参照ください!