【ビーンスターク】繊細な赤ちゃんのお肌に!薬用ベビーローション

赤ちゃんのデリケートで乾燥しやすい肌を想って開発された、ビーンスタークシリーズの薬用ベビーローション。赤ちゃんのお肌を健やかに保って、うるおいを与えてくれます。今回は、ビーンスタークの薬用ベビーローションの効果や口コミについてご紹介します。

ビーンスターク 薬用ベビーローションとは?

子供

ビーンスタークは、大塚製薬が展開している乳幼児のためのスキンケアブランド。
ブランド名のビーンスタークとは、イングランドの「ジャックと豆の木」物語に出てくる、夜まいておくと朝には空高くまで伸びている豆の木のことです。

赤ちゃんが物語の豆の木のように、健康にすくすく成長してほしい!という気持ちを込めて生まれた、子供達のためのトータルスキンケアブランドなのです。

ビーンスターク 薬用ベビーローションはCosmedicsである

ビーンスタークの薬用ベビーローションは、「Cosmetic(化粧品)の機能とMedicine(医薬品)の有効性が融合された、Cosmedics(健粧品)である」と定義づけています。
デリケートな赤ちゃんのお肌をケアして守るために、ビーンスターク薬用ベビーローションは誕生しました。

ビーンスターク 薬用ベビーローションは医薬部外品に分類される

ビーンスタークの薬用ベビーローションは、有効成分・特定の機能が配合されている事から化粧品とは異なり、医薬部外品に分類されています。
つまり、ビーンスターク薬用ベビーローションは、該当する効果や効能をうたうことができるのです。

ビーンスターク 薬用ベビーローションのこだわりとは?

赤ちゃん

ビーンスタークのこだわり1:赤ちゃんに優しい低刺激性

ビーンスタークのベビーローションは、無着色・無香料で弱酸性のお肌に優しいビーローションです。さらに、防腐剤としてよく使用されているパラベンも含まれていません。
アレルギーテストも実施されているので、全ての赤ちゃんにアレルギー反応が起きないというわけではありませんが、安全性の高さも確認されています。

ビーンスターク 薬用ベビーローションのこだわり2:樹液成分のヒノキチオールを配合

ビーンスターク薬用ベビーローションには、樹液成分の1つ「ヒノキチオール」が含まれています。ヒノキチオールは、台湾ヒノキ・アスナロ・青森ヒバに含まれている成分で、皮膚を洗浄して清潔に保つ効果があります。

赤ちゃんの肌表面は、中性に偏っているので細菌が繁殖してしまいやすいと言われています。ヒノキチオールの働きで、赤ちゃんの繊細で敏感な肌を清潔な状態に保つことが出来るのです。

ビーンスターク 薬用ベビーローションの商品詳細

ビーンスターク 薬用ベビーローション
出典:www.otsuka.co.jp

●商品名:ビーンスターク 薬用ローション
●容量:120ml
●税抜価格:680円

ビーンスターク 薬用ベビーローションの成分

ヒノキチオール、エタノール、濃グリセリン、モノラウリン酸ポリオキシエチレンソルビタン(20E.O.)、D-パントテニルアルコール、ヒアルロン酸ナトリウム(2)、精製水

ビーンスターク 薬用ベビーローションの口コミ

ビーンスターク 薬用ベビーローションの口コミ1:子供の肌荒れ用として、同じビーンスタークのクリームと合わせてベビーローションを使用しています。パシャパシャ付けられて水分補給に良いです。ベビーローションのみだと冬場は物足りないと感じます。夏はベビーローション1本でいけそうなので、使っていきたいと思います。

ビーンスターク 薬用ベビーローションの口コミ2:7ヶ月の子どもに購入。お風呂上がりにビーンスタークのベビーローションを全身に塗っています。カサカサも治まって、おむつでこすれて赤くなっている部分も次の日には良くなっています。お風呂上がりは肌が水分を含んでいるせいか、浸透しにくい感じがしますが、服を着るまでにはしっとりお肌になっています。

ビーンスターク 薬用ベビーローションの口コミ3:化粧水タイプでのびが良くて、しっとりするので、春夏はビーンスターク薬用ベビーローション1本で全身OK。余計な保存料や香料が入っていないのが嬉しいポイント。薬用!無添加!って感じの香りも、私は気に入っています。

ビーンスタークの薬用ベビーローションをチェックしてみよう

赤ちゃん ママ

ビーンスタークの薬用ベビーローションの口コミを見ると、冬場には少し物足りないかもしれないという声が出ています。春夏などの暖かい季節に、効果的に活用できるといいかもしれませんね。

当サイトでは、ビーンスターク薬用ベビーローション以外にも、さまざまなベビーローションおすすめ比較12選をご紹介しています。ぜひ、ご参照ください!